■特注の柱脚金物■ 『吉作の平舎(ひらや)』...
天井が低くなると、落ち着く理由 和の空間には、あえて天井...
■ラワン合板塗装■ 『多層の家』ラワン合板で...
木製建具は、空間をやさしく仕切る 部屋を仕切るなら壁でもで...
■天井ラワン合板張り・階段■ 『多層の家』天井のラワン...
■ラワン合板クリアオイル塗装■ 『小さな公民館』大工さん...
木の天井がつくる安心感 木を天井に使うと、空間は...
床の間が教えてくれる"余白" 現代の住宅では、本格的な...
■跳ね出し梁で深い軒下空間をつくる■ 『吉作の平舎(ひらや)』...
■欄間と床柱のリメイク■ 『下黒田のいえ』建て主さ...
『feeling in glass 感じ取るかたち』展を見に 富山市ガラス美術館へ行って来ました。ギリギリ最終日!
ガラスの素材感の多様性に驚きました。...一緒に行った子供も、本当に全部ガラス?と驚いたような様子を見せていました。ガラスを扱うというのは、光を扱うことだと思って日々の設計の仕事をしておりますが、さすがにここまでの表現を考えたことはありません。これはやはり素材と向き合い、その可能性を思考し続ける作家と呼ばれる方たちならでは。いやいや、とっても刺激的でした♪
6Fのグラス・アート・ガーデンは写真撮影可能スペース。 古びた木材と色鮮やかなガラスの対比は圧巻! 何だろう今までに感じたことのない感覚。 子供はその色彩の多彩さに楽しさを覚えるようですが、 僕はおどろおどろしさみたいものも感じ、 不思議な感覚に引き込まれました。 写真を数枚掲載してますが、写真ではこの臨場感は伝わりません。ご興味のある方は、是非行ってみて下さい♪